【お試し】ビーグレンホワイトケアの口コミと評判の真実!効果や副作用についてもわかりやすく解説

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ビーグレンホワイト効果口コミ
ビーグレンのシミ・色素沈着対策用「ビーグレン ホワイトケア 」は何をしても実感できなかった人も絶賛の実力派キットです。

話題のハイドロキノンも配合されシミへの効果が高いとSNSでも話題ですよね。

しかし口コミ評価を見ていると「ピリピリする」「肌が炎症を起こした」「乾燥する」といった声もあるようです。

ここでは、

  • 私がビーグレンホワイトケアを実際にお試しした評価
  • ビーグレンホワイトケアの悪い評判と対処法
  • ビーグレンホワイトケアのシミへの効果
  • ビーグレンのお得な購入情報

などについてお伝えしていきます。

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ビーグレン口コミ評判は?

ビーグレンの口コミ評判にはどのようなものがあるのでしょうか?チェックしてみました。

悪い口コミ

悪い口コミ

「ピリピリする」
使った後に肌がピリピリしたりつっぱると感じたり、使い続けるうちに表皮もはがれてひどい状態になったおいう意見がありました。

「肌が炎症を起こした」
顔中に湿疹、赤み、痒みがでて全体が腫れてしまったり、肌がザラザラになって病院に行くことになったりしたようです。

「白ニキビができた」
肌に合わずに白ニキビが沢山できてしまい大変な状態になっていたという人もいました。

「乾燥する」
肌が乾燥するし刺激が強すぎてしまうという声もあり。

「テクスチャがべたつく」
オイル入りなのではないかと疑うほどにぬるぬるの質感でべたつくという人もいました。

「匂いが気になる」
ビタミンC特有の匂いで結局2日使ってギブアップしたという意見もありました。

悪い評判は本当?解析しました

ビーグレンホワイトの悪い口コミは実は正しい使い方をすれば防げたり対策できるものもあります。

対処法を詳しく解説していきますね

ピリピリする

ピリピリする可能性があるのは「Cセラム」。

「Cセラム」は美容成分ビタミンCを高濃度で配合しているため、ビタミンCの安定化のためpHが低めに設定されています。

この低いpHに刺激を感じる場合があり、またつけ過ぎると逆に肌が乾燥する可能性もでてきます。

その場合は肌の様子を確認しながら少しずつ着けてみるといいと思います。

または最初は夜だけ塗ってケアし、落ち着いたら次の段階で朝夕の1日2回使用へと切り替えるなど工夫してみるのもおすすめです

肌が炎症を起こした

ハイドロキノン自体が肌に合わないと、炎症を起こし肌が乾燥することもあります。

ビーグレンではこの肌への負担を軽減させていますが、やはり紫外線にできるかぎり当たらないようにするほうが良いと思います。

ハイドロキノンは紫外線により酸化してベンゾキノンというものに変化し、炎症の原因となります。

炎症が起こってしまったなら、炎症がおさまるまでは使用を中止するほうがいいです。

再度試す場合は、炎症や乾燥が起こってしまった肌をきちんと保湿をして正常な肌状態に戻してからにしてくださいね

白ニキビが出てきた

白ニキビの原因として考えられるのは「クレイウォッシュ」です。

クレイウォッシュは、天然クレイの吸着力で毛穴汚れや酸化した皮膚、古い角質を肌の表面に引き寄せてから落としていきます。

そのため、一時的にニキビとして古い角質が表面に現れてくることがあります。

しばらくケアを続けていくと落ち着いてくることもあるのでまずは様子見!

肌が乾燥してしまう

肌が乾燥する場合、「QuSomeホワイトクリーム1.9」ではなく「Cセラム」が乾燥の原因である可能性が高いです。

実は「Cセラム」に高濃度に含まれているビタミンC には皮脂の分泌を抑える働きがあり、乾燥を感じやすくなってしまいます。

乾燥が特に気になる場合は一度使用を休止して、必要な分だけ保湿して肌状態を整えてから再開するのがおすすめ

テクスチャがべたつく

「Cセラム」は通常のケアコスメとは異なり、水を含んでいないためオイルのようなベタつきを感じてしまうことがあるようです。

時間とともにベタつきはなくなると思います。

QuSomeローションもさっぱりよりはお肌に密着する高保湿力タイプの化粧水なので少しべたつく感じはしますが私が使ったところほとんど気になりませんでした。

しっかりと手でハンドプレスしてなじませるとすぐお肌に馴染んでくれますよ

匂いが気になる

ビーグレンは無香料なので余計なものをいれていません。

そのため配合されている成分そのものの香りがすることもあるようです。

ですが私はそこまで臭いに敏感ではないためか全く匂いは感じませんでした。

肌によい成分だけを配合されわざわざ香りがつけられてないのでお肌の負担も減らせます

ビーグレンホワイトケアの良い口コミは?

良い口コミ
ビーグレンホワイトケアにはもちろん良い口コミも沢山あります。

「シミが薄くなった」
肌の透明度が格段にアップしてシミが段々と薄くなっていくという意見が多いです。

「そばかすや色素沈着にも効果あり」
使って1ヶ月でそばかすだけでなくにきび跡などの色素沈着も綺麗になっていったという声がありました。

「安心して使える」
ドクターズコスメなので安心して使えて愛用している人も多いようです。

「シミが消えた」
浸透力が高くシミの薄くなるスピードが速いという意見も。「顔にある大きなシミが消えた!」という声もありました。

リピート率も98.5%でかなり満足度が高いです

実際にビーグレンホワイトケアをお試ししてみました

ビーグレンホワイトケアが届いた

注文して3日後、ビーグレンのホワイトケアが届きました。

ビーグレンには「毛穴」「たるみ」「ニキビ」など悩み別のトライアルキットが現在8種類ありますが、今回私は「シミ・色素沈着」特化のビーグレンホワイトケアをお試ししてみました。

ビーグレンホワイトトライアル内容

ビーグレン「ホワイトケア」の内容は以下になります。

  • クレイウォッシュ(洗顔料)
  • QuSomeローション(化粧水)
  • Cセラム(美容液)
  • QuSomeホワイトクリーム1.9(ハイドロキノンクリーム)
  • QuSomeモイスチャーリッチクリーム(クリーム)

「ホワイトケア」はトラブルの原因にアプローチしてくれるハイドロキノンやビタミンCが配合され、さらにしっかりと肌の悩みに対して効果が出るように「QuSome」という独自開発された技術を使ったシリーズです。

5つの製品が入っていてたっぷり1週間分あります。

一つずつ詳しくレポしていきますね!

洗顔料「クレイウォッシュ」

ビーグレンクレイウォッシュ

@コスメでもランキング2位の実力を持つ、超微粒子天然クレイ「モンモリロナイト」を配合した「クレイウォッシュ」。

「モンモリロナイト」がくすみの原因といわれている毛穴の汚れや古い角質を肌の表面へ吸い上げてくれます。

テクスチャはこってりしたクリーム状です。

ビーグレンクレイウォッシュの泡立ち

泡立たない洗顔料ということは知っていましたが本当に泡立たない(笑)

少し不安になりますがこちらは泡立てる必要はなくクレンジングクリームのようにお肌につけて汚れを吸着させて洗顔します。

毛穴の1/2000のサイズで穴の中の汚れを取り除いてメラニン毛穴を防いでくれます。

使い心地は毛穴がさっぱりでお肌に優しい。

必要なうるおいはきちんと残しつつ汚れを一掃してくれる感じがしました。

余計な発泡剤が使われてないのでお肌がうるおいシミを出来にくくしてくれます

化粧水「QuSomeローション」

ビーグレンQuSomeローション
「QuSome」という独自技術を詰め込んだ化粧水が「QuSomeローション」です。

2種類のビタミンC誘導体を配合し、その美容成分をぎゅっと閉じ込めた微細カプセルであるQuSomeは浸透性だけでなく、貯留性もあります。

テクスチャはとろっとしていて人によってはべたつきを感じるかも。

ですがすぐにさらっとしますし乾燥肌気味の私はこのとろみで肌に潤いを感じました。

17時間とどまり続けて肌にアプローチしてくれて有効成分をしっかりとトラブルの元へと届けてくれるのだそう。

朝から晩まで潤いが続いてくれます

美容液「Cセラム」

ビーグレンCセラム
「Cセラム」は、ビーグレンのスキンケアシリーズの中でも効果が高く人気の美容液です。

チューブなのでクリーム状かと思いきやローションのような液体です。

美容成分のビタミンCが高濃度で含まれていて、塗るとぽかぽかします。

かなり効きそう!

ビタミンCはハイドロキノンほどではありませんが、メラニンの還元作用もあります。

ピュアなビタミンCのため即効性が高いです

クリーム「QuSomeホワイトクリーム1.9」

ビーグレンQuSomeホワイトクリーム1.9
いよいよハイドロキノン配合の夜専用のクリーム「QuSomeホワイトクリーム1.9」です。

テクスチャはゆるめのクリームですっと馴染んでくれました。

刺激もなく肌に優しい感じ。

ブライトニング効果を期待できる「ハイドロキノン」をQuSomeカプセルに凝縮されているのでししっかり浸透するのだそう。

ハイドロキノンの濃度も1.9%と強すぎないけれどカプセル技術で4%の同じ効果があります。

肌に優しいのに高濃度ハイドロキノンと同じ効果なのは嬉しいですね

クリーム「QuSomeモイスチャーリッチクリーム」

ビーグレンQuSomeモイスチャーリッチクリーム
年齢を重ねた肌にハリやうるおいを補給するエイジングケアクリーム。

ハイドロキノンのクリームよりもテクスチャは固めでしっかり保湿の蓋をしてくれる感じがしました。

独自成分である「QuSomeRエイジリカバーコンプレックス」が肌内部までじっくり浸透して、保湿効果を高めるとされています。

年齢を重ねてハリがなくなった肌のリズムを整えて、肌の活力をよみがえらせてくれます。

しっかり保湿してターンオーバーを整えることでシミも排出してくれます

使用前にはパッチテストを!

ビーグレンハイドロキノンクリームのパッチテスト
使用前にぜひ行ってほしいのがパッチテスト。絆創膏があれば誰でもできます。

パッチテストの方法

  1. まずは、絆創膏を用意して、少量塗ります。
  2. 上腕の内側に貼ります。
  3. 24時間後、はがれして肌の異常がないかチェック。

肌トラブルを事前に防ぐためにもぜひ試してみてくださいね。

パッチテストハイドロキノン配合の「QuSomeホワイトクリーム1.9」はパッチテストしておくことがおすすめです。

他にもCセラムが合わない人もいるようなのでテストしておいてもいいかもしれません。

週末に早めのお風呂後に貼ってから、翌日の遅めのお風呂前に剥がして確認のような流れだとしっかりテストできますよ

私がビーグレンホワイトケアのお試しした効果は?

ビーグレンホワイトビフォーアフター
ビーグレンのホワイトケアを試してびっくりしたのはまず翌日から全然お肌のハリが違うことです。

肌がぴーんとなって数年前に若返った感じがしました。

顔全体のくすみも取れて明るくなり、透明感がでた気がします。

1週間ではシミが消えたなどの効果はありませんが肌全体と一緒に薄くなったように感じました。

ハイドロキノンのシミへの効果は3ヶ月くらいということなので使い続ければシミのない肌も夢じゃないなと思いました。

あとは本当に肌馴染みがいい!

「ビーグレンは海外ブランドなので肌に合わないのでは?」と思われることもあるようですが、実は完全な国産で日本人の肌に合うように処方開発されているんです。

敏感肌の私も肌トラブルなく使えたので、ハイドロキノンが初めてで不安という人にもいいと思います。

ここまでお肌に潤いがもどった経験はなかったので本当におすすめです♪

徹底解析!ビーグレンホワイトケアは他の美白商品とどう違う?

「ビーグレン」シリーズは、医学博士であるブライアン・ケラー氏開発のサイエンスコスメです。

美容誌で取り上げられているだけではなく、なんと医学誌にも掲載されたことがあるという実績を誇る実力コスメなんです。

その特徴や効果、他の化粧品との違いを詳しく紹介しますね。

ビーグレンの「QuSome化ハイドロキノン」とは

「ハイドロキノン」をビーグレン独自の浸透技術によって美肌成分を超微小カプセルに包み込み、角層の奥まで浸透させる技術で麻酔の技術を応用したものになります。

この超微小カプセルは髪の毛の1000分の1というから驚きのサイズですね。

サイエンスコスメが実現した小さなカプセルが肌の奥までしっかり届いてくれ、その結果高確率で効果を出せるようになっています。

実際に1.9%で4%濃度と同等の効果があり、肌に優しく浸透してくれます。

開発のきっかけは、ブライアン・ケラー氏が、奥様の使用しているスキンケア製品の成分を見たこと。

成分を見て医学博士の立場から「これでは浸透しない」と考え研究開発をはじめたそうです。

浸透テクノロジーでビタミンC配合の美容液を作り、それを奥様が使ったところ「美容施術でも受けたの?」と聞かれるほどの効果があったそうです。

私も実際に使ってその浸透力を実感しました

美白化粧品との違い

美白を考えたときに効果がありそうに感じるのが医薬部外品の美白化粧品です。

医薬部外品と書かれてあるとシミに効果がありそうですが、美白化粧品は「予防型」の成分しか配合されていないので今あるシミを薄くするのは難しいです。

実際に効果にはシミが「予防できる」という効果しかかかれてないのですが、予防効果だけだとは思わずに使い続けて実際にシミに効果がない!という声も多いです。

今あるシミを薄くするのはハイドロキノンだけ

他の市販ハイドロキノンクリームとの違い

ハイドロキノンには酸化を防いで安定化を高めた「新安定型ハイドロキノン」という種類もあります。

ですが「新安定型ハイドロキノン」はハイドロキノンと界面活性剤を合体させた配合濃度になっているので、5%配合と書かれていても実際には純粋なハイドロキノン濃度が低い場合もあります。

またハイドロキノンは水溶性のため肌に浸透させるのは難しいで濃度だけ高くても意味がありません。

ビーグレンのQuSome化ハイドロキノンなら肌バリアを通過して肌トラブルの元まで届くので実感が高いです。

濃度がいくら高くても浸透しなければ意味なし!ビーグレンはしっかり浸透するので実感が違います

皮膚科処方のハイドロキノンクリームとの違い

皮膚科処方のハイドロキノンは実は軟膏にハイドロキノンの結晶をすり潰して混ぜているので

  • 浸透性が悪い
  • 刺激が強い
  • 酸化や変質しやすい

という欠点があります。

容器もプラスチックなので熱に弱く品質管理も大変です。

一方ビーグレンのホワイトクリームは、浸透テクノロジーQuSome化により配合されているので

  • 浸透が良い
  • 刺激が少ない
  • 酸化や変質がしにくい

というメリットがあります。

クリニック処方のほうが肌に優しく効果があるイメージですが、ビーグレンのクリームの方が最新技術で効果が高く、優しい処方になっています。

コストもクリニックだと診察料をいれると5gで4000円近くかかることもあるので注意が必要です。

ハイドロキノンクリームはクリニックより市販の方が安くて手軽な場合もあるのね

「ビーグレンホワイトケア」をお得にゲットする方法

ビーグレンホワイトケアはまずはトライアルで試すのがおすすめです。

ビーグレン製品は楽天にもありますがトライアルセットは現在公式サイトのみで販売されています。

メルカリなどのフリマでもたまにありますが、品質管理も不明で保証制度もないので特に変質しやすいハイドロキノン化粧品は買わないようにしてくださいね。

また、万が一効果がなかったり肌に合わなかった場合でも公式サイトなら相談に乗ってくれたり、365日返金保証制度もあるので安心できます。

一番のおすすめは公式サイトのトライアル

ビーグレンホワイトケアトライアルセット

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またこちらのキャンペーンサイトからなら期間限定のプレゼントもあります。

現在は6月17日まで限定で「UVブロックスキンケアシート」「毛穴ケアシート」「クレイソープ」のどれかがもらえます。

これからの時期は特にしっかり紫外線対策が重要なので嬉しいプレゼントですよね^^

まとめ

ビーグレンホワイト口コミまとめ

いかがでしたでしょうか?

ビーグレンホワイトケアは、

  • ほかの美白ケアで効果が感じられなかった
  • とにかく効果を重視してシミ対策をしたい
  • 科学的に実証されている化粧品を使いたい
  • 素肌にも自信を持ちたい
  • 人より若くみられたい

という人に特におすすめです。

浸透力が高いので効果の実感も早いです。

ですがハイドロキノンや高濃度のビタミンCはお肌に合う合わないがあるので、気になる人はまずトライアルセットからが良いと思います。

まずは自分の肌に合うかためしてみてくださいね

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